2018-09

時事

町内会長が私服を肥やして何が悪い

副会長たちと引継ぎ資料の押し付け合いがありました。一度だけ役員の顔合わせをしたのですが、みんな話し合いを進める気もないし当事者意識なんて皆無でした。当時は自治会長や役員なんて貧乏くじとしか思えなかったです。
学生向け

即興で、寄せ集めのメンバーで企画をやる時の注意点

「その場のノリで『やる』と言ってしまった」「何らかの理由でやらざるを得なくなった」「考えなしなこと言ってしまったけどいざ物事が進んでしまって後悔」という事態になってしまった人たちのために、即興でも仕上げるためのポイントを説明いたします。
学生向け

アンパンマンに例えて、理念やビジョン、ミッションの大事さを学ぶ

学生団体やNPO,その他のコミュニティを作る際にはまず団体の遺伝子となる理念が大切で、そして実現したい世界であるビジョンを描くこと、ビジョンを実現するための「ミッション」を作ることが大切です。
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レビュー

藤子・F・不二雄が偉大な漫画家である理由

大長編ドラえもんシリーズの作品は、わずか200ページ足らずの中にあれだけのスケールの話が敷き詰められています。しかも無理な情報の詰め方がされていないため、小学生でも疲れることなく読むことが出来ます。
学生向け

組織を脱退するときの言い方と、送り出す人の対応

バンドにせよ、任意団体にせよ一緒に何かに関わって来てくれた人が脱退するときはどうしても残念な気持ちや寂しい気持ちになります。
時事

宗教団体の熱心な職員と友人で居続けているわけ

僕は無宗教ですし、今のところどこかの宗教に入信する気はないですが、某宗教団体の熱心な信者、職員、幹部の友人は結構います。宗教の精舎に遊びに行ったことも何度もありますし、行事に誘われて、実際に行くこともあります。 誘ってきてくれる人はいい人が多いし、今後も関わっていきたいと思っています。
時事

長期休職中に遊び歩いている地方公務員に出会った話

友人に誘われたフットサルで出会ったある女性は20代半ばの、自治体の職員でした。その人は、どうやら現在病気休職中だそうです。休職の原因は部署移動と共に合わない仕事&上司に詰められた結果、病気になったという話です。
婚活の特集

結婚情報サービスで求められた返事をしないのは最低の対応

掲示板の向こうにいる人はロボットでもオペレーターでもなく、生きた人間です。もし連絡がつかなくなったら、もしかしたら未来の伴侶になるかもしれないような人です。 「あの人全然返事をくれないから、私のこと興味ないのかな?」と思う気持ちが過半数を占めてても「もしかしたら何かあったのかな」と言う気持ちも払しょくできません。
イベンター

イベント主催者が参加者にされたら困る9つのこと

イベンターが、参加者にされたら困ること達です。随時追記していきます。
時事

官僚の働き方が変わるためには外圧が必要

霞が関の国家公務員たちの労働環境は一時期よりもよくなってきているものの、いまだ旧態依然とした非効率な働き方が残っています。