2018-10

地域活性

五本木が地元?「そこそこ美女と野獣」から見る東京の中の田舎

森川葵が出演する「そこそこ美女と野獣」をたまたま見つけて、イーアイデムという求人サービスがあることと、イーアイデムが「地元ルネサンス」という、地方での働き方を模索するプロジェクトを起こしていることを知りました。
時事

消費者金融の仕事をこれから始める人はマゾとしか言いようがない

数年前、4年ぐらいかけて友人に貸した20万円を返してもらったことを思い出しました。10年くらい前から過払い金請求でバンバンサラ金がつぶれたことから冷静に考えればわかるのですが、今の時代サラ金なんて本当にビジネスモデルとしては成立しません。
時事

東京医大不正入試のクラウドファンディングでの被害者支援が胸熱

今まで、大きな組織と戦う人へのクラウドファンディングというものがあればいいのになと思ってたのですが、遂に出て来ましたね。
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学生向け

国家公務員試験総合職採用試験の最終合格は難しくない

国家公務員総合職試験はキャリア官僚になるためのパスポートで、過酷な試験を合格しなければならないと言われています。それは半分本当で半分大げさに言われていることです。ただ、普通の人が手の届かない試験ではありません。
イベンター

クズ幹事道のススメを執筆した人は立派な幹事った

はてラボに投稿されていた「クズ幹事道のススメ」という記事を発見したのですが、この執筆者、「自分はクズ幹事」だとか「自分がされたら怒る」だとか言ってますが、書いてあるTIPSを見ると、これを徹底してやれるなら本当に立派な幹事です。
学生向け

人と会って話を聞きまわっている人はコストと効果測定を記録するべき

特に意識が高く、やってみたいことがまだ不明確な学生に多いのですが、 「何か新しいことを始めたい、そのために今は色々な人に会って話を聞いて回りたい」 といいつつ、交流会やSNSで知り合った社会人の人や予定の空いている時間にカフェで...
時事

ギャラ飲み要員とは何ぞやと考えてみた

お金がある偉い人と飲んでお金を貰っていた女子大生なんて昔からいたはずですし、バブルの頃の話なんか聞くと、我々世代の想像を超えるような話も沢山あったはずです。が、最近はSNSですぐに色々なことが拡散されるし、マッチングアプリも出回っていて、「ギャラ飲み」自体のハードルはかなり低くなっているのではないでしょうか?
ブログ作成の話

幹事長がブログ100記事達成してたどり着いた境地

ブログ100記事達成して、気づいたことを書いていきます。
学生向け

大学生活出遅れぼっちはボランティア活動をやろう

大学入学後1~2週間の友達作ろうムードを逃したらなかなか周囲の人と話す機会はなくなります。ゴールデンウィークをすぎて新歓ムードが収束し出したらサークルも本格的な活動を始めるため、そこから輪に入るのも勇気がいります。出遅れてからでも人間関係を築くためにできることをここで説明します。
働き方

管理職になりたくない人が増えていることはある意味社会が健全化している件

20世紀までの日本型企業は、将来管理職に登用することをウマニンジンとして若い社員たちをこき使っていました。 その辺の話は城繁幸氏が何度も議論していますが、これまでは将来の出世を見返りに新卒を安月給でこき使っていたのです。
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