2019-02

レビュー

トラペジウムの「東ゆう」から学ぶスタートアップに必要なこと

この小説は、アイドルを目指す女子高生「東ゆう」の高校生活と仲間集めが中心の物語です。 個人的には物語としても楽しかったですし、他の人にも素直にお勧めできますが、今回はこの記事をもう一つの視点でまとめます。 主人公の東ゆうがアイドルを目指すために同志を募る過程に、これから何かを始めたい若者に対してスタートアップに必要なエッセンスが入っていることに気づきました。
時事

忖度のできない公務員は却って幸せ者だという話

森友問題や掛井学園の事件で殊更に出てきた言葉「忖度」。 本来この言葉の意味は「相手の想いを慮ること」のはずだったのですがなぜかネガティブなイメージが広まっています。 さて、公務員はみんな神経すり減らして「忖度」して仕事しているように報道されていますが、果たして本当はどうなのでしょうか?
婚活の特集

結婚式後のパーティーを安価なフリーランスに頼んで失敗した話

僕は過去、結婚パーティーを格安のフリーランスに頼んで失敗しました。 (さすがに結婚式の方はワタベさんに頼みました) 今回はその時の話と、「フリーランスの責任」についてお話します。
時事

国家公務員の無駄で意味不明な転勤を改めるべき理由

急な転勤が決まると、自分自身だけではなく、家族の生活まで大きく影響が出ます。 確かに転勤は必要があるからこそ行われるのですが、それでも改めるべきところは非常に多いです。 今回は国家公務員の転勤事情についてまとめました。
働き方

官公庁や自治体で働き方改革が浸透しない理由

こんにちは、幹事長です。 近年、従業員の生産性を向上させるための働き方改革が取りざたされています。 職場に来なくてもできる仕事ならばわざわざ満員電車に乗って出勤せずに業務に取り掛かればいいわけですし、「お給料は減ってもいいからゆとり...
時事

公務員の人事評価|ダメ部下に「B評価」を付けようとする管理職の頭の中

こんばんわ、幹事長です。 公務員の人事評価は「身内に大甘」と言われていますが、実際のところ低い評価を付けることには非常に高いハードルが管理職には課せられます。 今回は、3月と9月の人事評価で公務員の管理職がどのようにして...
婚活の特集

新婚生活が苦痛だと思ったときに着目すること |隣の芝生は青かった

婚活を無事卒業して新婚生活が始まったときに「こんなはずではなかった!」と思うことってありませんか? 「いいな」と思った相手と結婚したものの「本当にこの人でよかったのかな」と後悔することってありませんか?
イベンター

貸し店舗のキーボックスが開かなくなって弁償した話

・自分に覚えがないところで借り物が壊れているときの対応は? ・扉の鍵でなくキーボックスを鍵屋に開場してもらう時は保険が適用されるかどうか? ・キーボックスはどうやったら壊れるのか?
学生向け

ネットで知り合った人と会う時の身の守り方と作法

ネットで知り合った人と実際に会うことに、かつては抵抗があった人が多数派でしたがSNSが普及したこの10年余りで、ごく一般的になりました。 特に学生団体などの渉外担当などはそういうことに抵抗あるようでは勤まらないようになりました。