働き方

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カネカを内定辞退しようか迷っている人が読む話

こんにちは、幹事長です。 カネカが育休をとった社員に対して復帰後に即転居を伴う人事異動を命じたことに対して炎上しました。 当該社員は退職し、社員の妻が復職して家計を支えることになったそうです。 その元社員の妻がツイッターに...
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公務員の終身雇用制度を廃止するのが困難な理由

厳密には、終身雇用制度を廃止するためにクリアするべきハードルがある こんばんわ、幹事長です。 先日、経団連の会長やトヨタの社長が「終身雇用制度を維持するのはもう限界」と言ったことがニュースで取り上げられました。 ...
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官公庁や自治体で働き方改革が浸透しない理由

こんにちは、幹事長です。 近年、従業員の生産性を向上させるための働き方改革が取りざたされています。 職場に来なくてもできる仕事ならばわざわざ満員電車に乗って出勤せずに業務に取り掛かればいいわけですし、「お給料は減ってもいいからゆとり...
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職場バレしても逃げ切れる副業のやり方を考えてみた

昨今副業解禁の話があちこちで聞かれていますが、それでもまだ副業へのハードルが高く、バレたら面倒なことになる組織も多いのではないでしょうか? 特に社内でのパフォーマンスが及第点ぐらいの人ですと「半人前のくせして副業かよ!」みたい...
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生保レディはお見合いをセッティングしたらいいのに

昼休みに会社や官公庁の廊下で社員を待ち構えて勧誘する生保レディ、いますよね。 明らかに迷惑がられているのにしつこく声かけてくる人は、1人や2人ではありません。 「あなたは気の無い男性に何度も声かけられたら折れてデートに付き合ってあげますか?」って問い返したくなります。
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仕事にやり甲斐や自己実現を求めなくてもいいのではないか?

自分の将来を考えるとき「何がやりたいかわからない」から始まって、と言いながら、何となく学生団体に参加したり、ボランティアに行ってみたり、サークルに入ってみたりして、何となくセミナーに顔出しながら、結局自分の軸が見つからないで悩んでいる人、沢山見て来ました。
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転勤にはメリットも多いので前向きに捉えよ

「転勤」という言葉にはポジティブなイメージよりもネガティブなイメージを抱いている人は多いでしょう。20世紀末まではそうだったかもしれませんが、これからの時代は「転勤はチャンス」と捉え、転勤のある人生を家族と共に楽しみながら生きていくべきです。
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管理職になりたくない人が増えていることはある意味社会が健全化している件

20世紀までの日本型企業は、将来管理職に登用することをウマニンジンとして若い社員たちをこき使っていました。 その辺の話は城繁幸氏が何度も議論していますが、これまでは将来の出世を見返りに新卒を安月給でこき使っていたのです。
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公務員が志望通りの部署に就いたらやりたいことが制約されることも

希望の部署に配属された場合、公務員であるがゆえにやりたいことが出来なくなることもあることに注意してください。
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一流を目指す人は多いがそもそも一人前でない人は、まだ三流でもない

みなさんは一流とか二流とかいう表現に、どんな印象を持っていますか?