学生向け

自宅を学生団体の事務所として貸し出した時に後悔したこと

僕が地方にいたとき、当時知り合った学生さんと「コミュニティカフェを作ろう」って話が出ました。 年相応の手段を取ることのできなかった僕と、当時まだ学生だった彼とで獅子奮闘しました。 (その時の苦労話や失敗談は別の機会に)
働き方

国家公務員一般職試験の魅力!既卒職歴なしの敗者復活戦におすすめ

少しずつ改善はされていますが、この国では新卒の時に就職しないと、就職活動の難易度が跳ね上がりますし、大手の場合、基本的に既卒職歴なしの人に門戸を開いていません。
働き方

起業がもてはやされているから敢えて安定した生き方をプッシュする

安定した生き方もダイバーシティの一つだ
イベンター

飲み会幹事をマナー違反と文句を言ってもいい時とは?

飲み会の幹事は、何がマナー違反なのか、またマナー違反と思われる幹事を責める時のポイントについて説明します。
働き方

社内人事異動の裏側で起こる衝撃的な話たち

全国に支店があるわが社は、人事異動も頻繁に行われます。 毎年各地で悲喜こもごもな話があります。 今回は私の周囲で聞く、人事異動に伴う衝撃的な話をピックアップします。
学生向け

みんなが夢に飢えてキラキラしたがっているわけではない話

ある日、社会人3年目の友人と話をしていると、以前以下のような会話を意識の高い人としたという話を聞きました。
公務員

不人気になった国家公務員総合職!その理由は?

キャリア官僚といえば国家公務員試験総合職(旧Ⅰ種)合格者で、みんながうらやむエリートでしたが、最近は人気にかげりが出ているのは明らかです。行政に携わりたい東大生も、東京都庁に流れていっているという噂も聞きます。 真面目で志が高い人は今も一定数いるでしょうが、最近では国家総合職が「第一志望」と言う人は、ましてや上位層では減っています。
イベンター

幹事ビジネスを忌避する人に対して答えてみた

幹事長と言うHNを誇りを持って名乗っている僕としては当然思うことも出て来ましたので、僕も、リンク先の記事についてコメントします。 まず、大前提として少なくとも僕は参加者を「金づる」なんて思ったことはありませんし、参加してくれた人には精一杯楽しんで帰ってもらいたいです。
働き方

ジブリ監督の裏話「去ってほしい社員」について語る

かつてスタジオジブリの社長室に立てかけられていた張り紙には、去ってほしい社員として以下の7つの条件が書かれていたそうです。
イベンター

幹事がクレジットカードでポイントを儲けるのはせこくない

数十人規模の組織で行われる歓送迎会や忘年会の費用をクレジットカードで精算するとポイントがかなり効いてきます。還元率のいいカードでしたら数千円分得をしますし、20人超えるとぐるなびポイントとの合わせ技で自分の飲み代分は簡単に元を取れます。
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